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原住の知らない物語/歌い手募集中 −歌詞− いつもどおりのある日の事 君は突然立ち上がり言った 「今夜原住を見に行こう」 「たまには良Pするんだね」 なんてみんなして言って笑った エンチャも無い装備 馬鹿みたい前にでて通常 抱え込んだコストやラグアに キックをされないように 無エンダーな両手から見上げた 戦場は 「こいつらチートだ」 いつからだろう ランカーの事を インチキって 原住がいた どうかお願い 驚かないで聞いてよ あなたは ガチ原住 「あれがヴォイド、アムレグッ、パニ!!」 君は指さすカスのオナブレ 恐れてすぐ逃げる やっと見つけたハイドパニスカ だけどどこだろう銃カス様 これじゃ前に出れない 楽しげな デットランカーな君 私は 何も言えなくて 本当はずっと 君の事を 原住ってわかっていた 思ってたって 届きはしない だめだよ 前でないで そう言い聞かせた もおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!! 古参の私はランカーで 興味がないようなふりをしてた だけど 原住狩りでスコア増してく ああそうか 狩りになるって こういう事なんだね −間奏− どうしたい 言ってごらん ガチギレて声に出す 『20キルとりたい』 現実は原住だ 言わなかった 言えなかった 二度と 載れない(ランキング的な意味で) あの防衛 最前線 今でも思い出せるよ 溶けたヲリも マジキチ全茶も 意味不明でした おかしいよね わかってたのに きみが知らない 原住特有の生態 鯖を越えて ランカーの人が 指を差す あいつ原住って 原住サーキュレーション(TVサイズ)/歌い手募集 −歌詞− せーの でも そんなんじゃ だーめ もう そんなんじゃ ほーら 課金は増加するよ もーっと もーっと 前に出れば 消えちゃう前線 なら クリ堀りしてればいいやって 思ってた? 恐れてた? だけど あれ? なんか 違うかも Pスキの道も一歩から ヲリのように固いそんなDEFで デトも積もれば げんじゅうみん? 「死」ーぬ気で いや 死んでます デスベホマ デスベホマ あなたが ヘルを打つ それだけでキプ戻る デスルーラ デスルーラ あなたがパニってる それだけでキルになる パニ様 ありがとう ターゲット誤爆でも パニカス死ねカスと 粘着TELLしたの でも そんなんじゃ だーめ もう そんなんじゃ ほーら ヘイトは増加するよ もーっと もーっと そう そんなんじゃ いやーだ ねぇ そんなんじゃ まーだ わたしのことディスって ずーっと ずーっと |